イングヴェイ・マルムスティーンCD通販

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ギター・オデッセイ~トリビュート・トゥ・イングヴェイ・マルムスティーン

ギター・オデッセイ~トリビュート・トゥ・イングヴェイ・マルムスティーン
マティアス“アイエー”エクルンド
ギター・オデッセイ~トリビュート・トゥ・イングヴェイ・マルムスティーン
定価: ¥ 2,520
販売価格:
人気ランキング: 274340位
おすすめ度:
発売日: 1999-11-20
発売元: ビクターエンタテインメント
発送可能時期:

中々ね♪、こんなのも楽しい!
イングヴェイ兄貴の、色々なテイクを聴いて来たが、こんなのもあって良いのでは? と言うのも、原曲を程よく崩したりで、聴き方によっては本当のマニアの方も、きっと許せる範囲での編曲でした。
スゥイ-プばかりで疲れる事も無く! あたいは、良いという判断でしたヨ!

2010年3月15日|

カテゴリー:イングヴェイ・マルムスティーン

Live in Leningrad: Trial by Fire

Live in Leningrad: Trial by Fire
Yngwie Malmsteen
Live in Leningrad: Trial by Fire
定価: ¥ 957
販売価格: ¥ 1,187
人気ランキング: 56394位
おすすめ度:
発売日: 1989-10-12
発売元: Polydor
発送可能時期: 在庫あり。

Joe Lynn Turner & Yngwie Malmsteen ・ Live盤!!!
 1989年、Yngwie MalmsteenのLive盤です。

 当時、ソビエト政府の許可を得てリリースされたYngwieのアルバムは「Trilogy」のみでしたが、
その「Trilogy」は数週間トップを守る大ヒットとなりました。
 そして、1989年1月、Yngwieは、ソビエトでLiveを行います。
 モスクワ(キャパ・14,000人)×11回、レニングラード(キャパ・18,000人)×9回。。。
。。。トータル26万人の観客動員という、大規模なものでした。

 で、このLive盤は、そのうちレニングラードでのショウのうちの1回を収録したものです。

 演奏は、
Yngwie Malmsteen (G), Joe Lynn Turner (Vo), Berry Dunaway (B), Jens Johansson (Key), Anders Johansson (Dr)
。。。ということで、「Odysseyラインナップ + Bassist」の編成です。

 楽曲は、Odysseyに偏ることなく、満遍なく選曲されています。
 また、tr. 11は、ジミヘンのカバー(ボーカルはYngwie)となっています。

 選曲、Joe Lynn Turnerの歌唱は、素晴らしいです。
 一方、Yngwieについては、インスト曲は素晴らしいのですが、
ボーカル曲では、アルバム「Odyssey」同様に、やはりJoe Lynn Turnerに「ちょっと譲歩した」ような印象があります。
 ボーカル曲「TURNER / MALMSTEEN」、インスト曲「Yngwie Malmsteen」。。。といった落差を感じます。

 また、音質は、「可もなく不可もなく」という印象です。
 特に素晴らしいこともない。。。けど、普通に聴く分には十分です。(聴いてられないなんてことは、全く無いです)
 当時のソ連製の機材で録音しなければならなかったようで、そこが音質面に響いてます。

 評価は、なかなか難しいですが、
「Joe Lynn Turnerファン」には、「☆5」
「Yngwieファン」には、インスト曲「☆5」・ボーカル曲「☆3.5?4」
「音質」は、「☆3?3.5」といった印象です。
 いろいろ総合して、「☆4」とさせてもらいました。

 参考までに、
「ソビエトで初めてLiveを行った国外バンドがBON JOVI」というのは、ウソです。
 Yngwieの方が先になります。
。。。ですが、Yngwie以前にも、SCORPIONSやEUROPE、URIAH HEEPといったバンドがLiveをやっているようです。

貴重なライブです
一時期速弾きギタリストの代名詞であった、クラシカルなメロディを主体としたロック(ヘヴィ・メタル)のミュージシャンであるイングヴェイ・マルムスティーンのライブ・アルバム.
これは当時のソビエト連邦で行われたコンサートを現地で録音して作成したライブアルバムだったと思います.そのせいか、音質はあまりよいとはいえません.ただ逆にライブの様子がストレートに伝わってくるアルバムでもあると思います.収録曲は通常のアルバムに含まれているもの以外にカバーなどもありますし、ギターソロも含めると多種多様な内容を楽しめます.
ジョーのヴォーカルや参加した曲はある意味典型的なイングヴェイのバンドのヴォーカリストや曲の姿からは多少異なっているかもしれません.しかし一流のヴォーカリストであることは間違いありませんし、このアルバムでも素晴らしいヴォーカルを聞かせてくれます.ファンであればぜひ購入しておいたほうがよいと思います.名曲がたくさんあるのでよいと思います.

想像以上に良い出来栄えのライブアルバム・・・ジャケットで損してます!!
1989年リリースの通算5作目・・・ロシアはレニングラードでのライブを収録しています。(確か映像も発売されていますよね。)ジャケットが正直ダサかった(笑)ので期待してなかったのですが、これが想像以上に良い出来栄え・・・スタジオ盤より数段パワーアップした仕上がりになっています。とにかくこれでもかと言う位弾きまくっているので普通彼のアルバムなら飽きてしまうのですが、ジョーリンターナーのボーカル曲がうまく配置されていてアッという間に聴いてしまいます・・・それにしてもこの演奏力は凄まじい!!メンバーは、イングヴェイマルムスティーン(G)・ジョーリンターナー(Vo)・バリーダナウェイ(B)、そしてイェンスヨハンソン(Key)・アンダースヨハンソン(Dr)の!ヨ!ハンソンブラザース・・・特にもイェンスのソロが本当凄い!!4曲目超絶インスト「ファービヨンドザサン」から5曲目「ヘヴントゥナイト」の流れが最高にかっこいい・・・なかなかの名演ですよ!!ラスト「スパニッシュキャッスルマジック」はジミヘンドリックスのカヴァーで弾きすぎ状態です(笑)・・・ロシアでジミヘンというのもなんか不思議ですね(笑)。素直にロックのライブアルバムとして楽しめた嬉しいアルバムでした・・・見直しました!!

2010年3月15日|

カテゴリー:イングヴェイ・マルムスティーン

ライジング・フォース

ライジング・フォース
イングヴェイ・マルムスティーン
ライジング・フォース
定価: ¥ 1,260
販売価格:
人気ランキング: 259988位
おすすめ度:
発売日: 1997-09-26
発売元: ポリドール
発送可能時期:

元祖ネオクラシカル!
インギー初のソロアルバムは新たな「ネオクラシカル」というジャンルを生み出したといっても過言ではない。
この作品ではほとんどの曲がインストであり、バッハから影響を受けたというクラシカルな速弾きがこれでもかというほど聴くものを魅了する。
これ以前にSTEELERとALCATRAZZで1作品ずつリリースしているため事実上インギーの3作目となるわけだが、もうこのときすでに自分のスタイルを完成させていたといえる。
それは現在の彼の音源を聴けばわかるだろう。
この作品から20年たった今でもそのスタイルはまったく変化しておらず一貫しているからだ。
この後ポールギルバートやクリスインペリテリ、トニーマカパインなど速弾きギタリストが続々と台頭してくるのだがその中にあって現在まで「王者」と称されている理由はそこにあるといえるだろう。

2010年3月15日|

カテゴリー:イングヴェイ・マルムスティーン

アーカイヴズ

アーカイヴズ
イングヴェイ・マルムスティーン
アーカイヴズ
定価: ¥ 19,950
販売価格: ¥ 18,953
人気ランキング: 226110位
おすすめ度:
発売日: 2001-03-14
発売元: ポニーキャニオン
発送可能時期: 在庫あり。

リマスターに期待したのだが
はっきり言って高い買い物である。
これを買うのは熱心なファン以外居ないと思うのだが、
既に発売された作品の寄せ集めだし、
ライブのDVDは既に単品でも発売されている。
となると売りは24ビットでリマスターされたCDなのだが、
もともと音質の良くなかったALCHEMYとWAR TO END(以下略)
などは予想通り改善されていなかった。
ビットレートを高く収録しても、元の音質がなぁ・・・
とは言えイングヴェイの素晴らしい作品を一気に揃えたい方にはオススメです。
内容的には星5つでも良いけど、このアーカイヴスならではと言うものが無いので、
星3つにしました。

超豪華なBOXセット!!
遂に出てしまった速ビキ野郎のボックス・セット!!最近になってこのジャンルの音楽にはまってしまった人にはうってつけ。ただ昔からのファンには既に持っているアルバムも多いと思うので買うのは考えよう。

2010年3月14日|

カテゴリー:イングヴェイ・マルムスティーン

G3 ライヴ:ロッキン・イン・ザ・フリー・ワールド

G3 ライヴ:ロッキン・イン・ザ・フリー・ワールド
イングヴェイ・マルムスティーン
G3 ライヴ:ロッキン・イン・ザ・フリー・ワールド
定価: ¥ 3,780
販売価格:
人気ランキング: 171563位
おすすめ度:
発売日: 2004-03-10
発売元: ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
発送可能時期:

DVDよりもCDの方がいいですよ
USバージョン(リージョン1)のDVDを購入して見ました。泣。凄まじいです。スティーヴィーヴァイ(FZっぽく)。はっきり言ってもう曲芸、弟子?なのかなんだかわかりませんが、サポートの黒人さんも凄いです。やっぱりFZが認めたギタリストは本当に凄いですね。フツーじゃないわ。
ヴァイさんとジョー師匠はさておき、さーて、問題のインギーですよ。とにかく、アルカトラスって感じですね。間違いなく重さは20kgはアップしてるんじゃない?でも相変わらずのクラシカルフレーズ全開で楽しめます。でもジミヘンとリッチー以外は「クソ!」じゃなかったっけ?でも楽しめます。だってギター振り回しすぎ!!見て、聴いて楽しみましょう。

世界トップ3の奇跡的な競演
しかし、まあ、この3人が手を組んで、同じステージに上がっていることだけでも奇跡であろう。テクニック的にも、人気の面でも、世界で最高峰の3人なのだから、内容的に悪いはずがない(見られた人は幸せだ。まあ近いうちにDVDも出るが・・・・)。私は正直言って、ヴァイとサッチのファンであって、インギーはそれほどでもない(ファンの人ごめん・・)
しかし、ギタープレイ的には・・・やはりインギーのプレイが一番凄い、というか華があるように感じる。インパクトがでかいのだ。(もしかしたら音量の関係もあるかもしれないが・・・・)個人的にはインギーの凄さを再認識した。もちろんヴァイ、サッチの2人も凄いのでご安心を。
どうせなら、各人1枚の計3枚+セッション1枚、の計4枚組でもいいかなあ、と思うけど、まあ、この2枚組で3人の凄さを満喫して下さい。
それにしても3人とも一聴して誰のプレイか判ります。とにかく凄いです。

お買い得でさらにかっこいい!!
G3ライブの(もうシリーズ化してほしいですね)「Joe Satriani/Steve Vai/Yngwie Malmsteen」版。前回はEric Johnsonでそのヴァージョンもまたよくそれは大人向けって感じでしたが、今回はより幅広い年齢層にうけそうなラインナップ。
Yngwie Malmsteenがバロックンロールで勝負!Steve Vaiと一緒だとアルカトラス勝負かと期待してしまいますが、そこはなくもうガチンコの勝負、もてるものをぶつけ合う、激しいけれど、楽しそうな雰囲気がこれでもかと伝わってきます。2枚目のジャムセッションでは敬意を表する形でジミヘンドリックスを強力にカバー。またそれも弾きまくっても嫌みじゃない!
これはもうシリーズ化でしょう、次回をさらに期待してます、G3ライブ自体はギタリストをもっといろいろ変えているから音源になるものもまだありそうですね。

2010年3月14日|

カテゴリー:イングヴェイ・マルムスティーン

パーペチュアル・フレイム

パーペチュアル・フレイム
イングヴェイ・マルムスティーン
パーペチュアル・フレイム
定価: ¥ 2,500
販売価格: ¥ 2,375
人気ランキング: 133052位
おすすめ度:
発売日: 2008-11-12
発売元: ユニバーサル インターナショナル
発送可能時期: 在庫あり。

良くも悪くも、マルムスティーン節全開!
想像していた程、悪い物では無かったというのが率直な感想だ。勿論、80年代の作品の様な強力な楽曲は無いし、音質もここ数作よりも向上しているとは言えないが、全二作にあった「アルバム全体を通して聴いているとダレる」という要素を排除し、ここ数年のイングヴェイの良い所を集約した作品という印象。今回よりティム・リッパー・オーウェンズが新Voだが、Voが交代してもそれほど新鮮味を感じさせないぐらい、今回も強烈なマルムスティーン節全開な内容だ。


下馬評は今一のようだが、いやいや、これも傑作ですよ!!!
初期のライジングフォース(マーチングアウトの頃)に戻った感じだが、ジェフスコットソートほど濃くはない。というのが印象的な最新作。イングヴェイのバロックンロールを愛すものならば、悪い印象を持つことはないだろう。前2作のドゥギーホワイトのVOは好きだが、リッチーブラックモアとの方が相性が合うのではと思っておりました。やはりハイトーンがないと。アルカトラズあたりからリアルタイムでイングヴェイを追っかけ続け、当たり外れはありましたが、今回は問題ないと思います。リッパーはジューダス時代からずっと追っかけてきていたので馴染みのあるVOですが、今回の音質処理には若干不満(もう少しクリアな音質が欲しい)がありますね。でも、そんな細かいことは聴いているうちにどうでもよくなりますね。正直この組み合わせが発表された時、念のためにと、ミスタークローリーを聴いておいたのですが、その時は、正直今一だったのですが、こうしてイングヴェイの曲でやると、おー嵌っていると感心しました。ヘヴィーローテーションで視聴しております。イングヴェイファンの方々迷わずに楽しんで下さい!!!個人的にはマークボールズの次に好きな組み合わせです。

なんだかなぁ
待たされた割にはキラーチューンも無くがっかりです。いいところを探そうと聞いてるがどうかな。日本盤は1曲少ないし。アメリカ意識の音かな?でもアメリカでもこれでどうだろうか。次に期待?

2010年3月14日|

カテゴリー:イングヴェイ・マルムスティーン

ギター・ゼウス

ギター・ゼウス
カーマイン・アピス
ギター・ゼウス
定価: ¥ 3,000
販売価格: ¥ 3,000
人気ランキング: 232906位
おすすめ度:
発売日: 2009-08-26
発売元: ハピネット
発送可能時期: 在庫あり。

参加ギタリストはかなり凄い・・・内容は普通のハードロック(笑)、インストにすれば良かったのにねえ!!
1995年リリース、カーマインアピス’Sギターゼウスの1作目・・・リイシュー毎ジャケットが様々変更されてきてますが、基本的に内容は同じ(ラストボーナストラックは、パットトラヴァースとのコラボで既出音源と思います)。カーマインアピス(Dr)・トニーフランクリン(B)・ケリーキーリング(Vo/RhythmG ETC)が演奏するハードロック楽曲に、各ギタリストがソロを入れるという構成・・・11ボブディズリー(B)・2ダグピニック(Vo)・4ジェニファーバトゥン(RhythmG)が参加しています。いかんせん曲がつまらないのが、このアルバムの弱点・・・ギタリストのプレイは最高なのに、本当もったいないですね。これだけのギタリストを集めるカーマインアピスは、さすがの一言ですが、ジェフベックあたりに参加してもらえばこのアルバムの売れ行きが化けたと思いますね(笑)・・・・それにしてもこのリイシューは、高いと思うけど!

2010年3月14日|

カテゴリー:イングヴェイ・マルムスティーン

トリロジー(紙ジャケット仕様)

トリロジー(紙ジャケット仕様)
イングヴェイ・マルムスティーン
トリロジー(紙ジャケット仕様)
定価: ¥ 2,800
販売価格:
人気ランキング: 150165位
おすすめ度:
発売日: 2008-08-27
発売元: USMジャパン
発送可能時期:

???速弾きギタリストの「教祖」、イングヴェイ・マルムスティーンのソロ3枚目となるアルバム。アルカトラス在籍時から並外れたギターテクで注目を集めていたイングヴェイ。彼を皮切りに、続々と超高速プレイを得意とするギタリストが登場した。しかし、いまだ彼を凌ぐギタリストがミュージックシーンに現れない。それは、彼の速弾きが単に技術的なものではなく、クラシカルかつ格調の高さをも醸し出しているからにほかならない。
???アルバムを出すごとに理想とするサウンドを実現していくイングヴェイ、3枚目の本作では北欧系独特のメランコリックなサウンドをさらにハード・ロック色の強いものに仕上げている。これには、以降のイングヴェイの作品でも何度か起用されている実力派ヴォーカリスト、マーク・ボールズに負うところが多いだろう。アルバムの流れもメリハリが利いている。たとえばアコースティックギターのインストからのハードかつスピーディな曲へ、さらに明るめのへの移行など。イングヴェイはのギターソロ1曲の中でも、静と動をきっちりと弾き分け、組曲に仕上げる優れたセンスを発揮している。彼の初期の代表作としてぜひ聴いてほしい。(富良仁 枝実)

これが限界
音楽として纏まりのあるのはこの作品がピークでしょう。あとは自画自賛作品のオンパレード。この人、せっかく才能あるのに、他人の忠告とアドバイス受け入れられない人だから、これ以上は伸びません。合掌。

Vocal&Guitarが見事だけれど
単調な曲が多すぎる感じがします。
この組み合わせならもう少し冒険して欲しかったと思っています。

特に、売れ線狙いすぎる感じの曲が多くて、残念ですが
ファン獲得には大きな貢献したあるばむかも?


キャッチーとメロディアスを両立した名盤
インギーが前作の好評を受けて世に放った3rdアルバムです。
ファンには本作が一番好きだという方も多いですね。
インギー本人も本作が一番お気に入りらしいです( '∀` )やっぱ売れたからですかね

当時のセールス的には大成功で、ゴールド・ディスクに認定されましたねぇ。
個人的にはジャケットを何とかして欲しかったですが(^_^;)
インギーの作る旋律の美しさは今作も健在で、
本作はより「泣き」を意識したメロディ作りが目立ちます。
インギーと言うと速弾やハード・ナンバーが取り上げられがちですが、
彼の楽曲の本領は「湿っぽさ」にあると見ているのは私だけではないでしょう。

#4「Crying 」
#9「Trilogy Suite Op: 5」
等はそんな路線の傑作として名高いです。
美メロ好きにはたまらないですよね。

#1「You Don't Remember, I'll Never Forget」
#2「Liar 」
#3「Queen in Love」
の3作は本作のキャッチーさを支える重要な曲達です。
この流れによって非常に「聴き易い」アルバムに仕上がっていますね。

また2008年版リマスターとして音圧の向上が確認出来ます。
心なし分離が良くなり、各パート毎の聞き取りも容易になった気がします。
本作のメディアはSHM-CDということで、メーカーは音質の向上を謳っています。
しかしながら、技術的にはまだ未知数のモノですので
この技術自体が音質改善に向上しているかは現状判断出来ないだろう、
と言うのが私の意見です。

さりながら、間違いなくオリジナルや過去のリマスターより向上しているのは確かです!
ニューアルバム発売を控え、もう一度インギーを聴き直そうという方にオススメですよ( '∀` )

2010年3月13日|

カテゴリー:イングヴェイ・マルムスティーン

エクリプス

エクリプス
イングヴェイ・マルムスティーン
エクリプス
定価: ¥ 1,835
販売価格:
人気ランキング: 207088位
おすすめ度:
発売日: 2002-08-21
発売元: ユニバーサル インターナショナル
発送可能時期:

最高傑作
インギ?の作品の中では最高。メロディー、音の厚みなど、メタルファンのみならず幅広いファン層が楽しめる内容となっています。発売当初購入したものを未だに大切に聞いています。彼の作品を購入するなら、本作品と「SEVENTH SIGN」の2作が特にお薦めです。その次が「TRILOGY」、「ODYSSEY」でしょうか。

日本の音樂評論家はくずばかり。
雜誌BurrnはSeventh singを最高傑作と賞讚していたがやすっぽい音質のあの作品のどこに魅了されているのだろうか?北歐出身者しかだせない暗くそして哀しい音質をみごとに表現したこの作品が絶讚されるべきである。

ヨランエドマンが参加したfire and iceとeclipseは日本で販売数實績をのこしマイクベセラが参加したmagnum opethはみごとにこけた。ヨランエドマンは暗く哀しい作品よりも上質なききやすいおとなの音樂を幾つもの楽團に参加して歌を唱っているが儚さとせつなさをもとめるならこの作品!(⌒▽⌒)

名に気に名盤
この作品は駄作といわれているけど、そんなことは無い。ただのインギーのギターだけを聞くアホな人たちが駄作と言っているだけです。 とてもメロディーが綺麗で聞きやすいです。初心者にはオデッセイと同じくらい聞きやすいと思いますよ。イングヴェイの作曲の才能のすごさがわかりますよ。8のスウィープのギターソロと11はコピーせずにはいられないほどカックイイっすよ!買わなかったら月にかわってお仕置きよ!

2010年3月13日|

カテゴリー:イングヴェイ・マルムスティーン

THE GENESIS

THE GENESIS
イングヴェイ・J・マルムスティーン
THE GENESIS
定価: ¥ 2,100
販売価格:
人気ランキング: 168202位
おすすめ度:
発売日: 2002-12-04
発売元: ポニーキャニオン
発送可能時期:

Hendrix
以外の曲はだめです。
ほかのアルバムを買った方がよいですよ。

2010年3月13日|

カテゴリー:イングヴェイ・マルムスティーン